親子をとりもつロケンロー
名古屋の元ロックバー店主(37)が新旧の類似したアルバムを 約2枚ほど取り上げて比較・紹介してみます。
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Rebecca vs. Emilie Simon


さっきから懐かし系80s動画を探っていたらレベッカ発見!僕の中学時代の青春!というわけで、したにそのYouTube動画貼っときます。
確か中2の時、文化祭の映画会で松本隆が監督だかの「微熱少年」が見たいと提案し、誰にも分かってもらえなかった思い出があります。これもDVDで出てるのかな?探ってみよう。
しかし、この頃のNOKKOは若さに任せた歌唱で、うーん、エネルギッシュ、と言っておこう。振りや眉の太さ、衣装などに80s感をウンとただよわせていますね。

おっと、ありましたねー。ビデオのみ。DVD化はされていないようです。


っそんで、emilie simonですが、rebeccaと別に関係ないすけど、最近気になる女性アーティストとして取り上げてみました。フランスのビョークみたいな人です。実際、trickyがアルバムに参加してたりします。最新のアルバムはオーケストレーションを取り入れてるみたいだし。で、フランス、いや、今じゃ欧米で"otaku"が文化として消化されつつある結果、彼女は立派にゴスロリでやってます。

今回は「NO IMAGE」だらけになってしまいましたな。

ちなみにこの"WILD & HONEY"。CDだと10曲入りとか11曲入りバージョンも存在するみたいです。
僕はアナログでしか持っていないので6曲しか知らないのだな。

そんで、動画の下にリンクがあるんだけど、"MONOTONE BOY"とか"LONDON BOY"とか"LOVE IS CASH"とか目白押しなんで、観てみてね。いいよ。
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テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

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